トマトとモッツァレラチーズの鶏焼売の原材料とこだわり

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はじめに

皆様こんにちは!kerochanです。

かなりの間が空いてしまって、ごめんなさい。

今回はトマトとモッツァレラチーズの鶏焼売の原材料とこだわりについてのご紹介です。

実際に食べた感想については前回の記事をご覧くださいね。

それではごゆるりと〜。

トマトとモッツァレラチーズの鶏焼売の原材料

原材料は以下の通りです。

鶏肉、玉葱、豚脂肪、澱粉、トマト、小麦粉、ナチュラルチーズ、砂糖、卵、マリナーラソース(トマト、砂糖、食塩、植物油、澱粉、オニオンパウダー、ガーリックパウダー、香辛料)、醤油、清酒、オリーブオイル、食塩、干海老、パセリ、帆立、バジル、椎茸、胡椒、にんにく、生姜、香辛料、クエン酸(原材料の一部に大豆、かにを含む)

旨味素材が本当にたっぷりですね。

トマトとモッツァレラチーズの鶏焼売のこだわり〜イタリアンテイスト編〜

皆様お待ちかねのこだわりについてご紹介していきます!

この焼売って本当に変わり種の点心ですよね。

鶏肉の焼売なのであっさりたんぱくな味なのかと思われがちですが、豚脂肪が入っているので肉汁のジューシーさがしっかりあります。

そして玉葱の甘み。鶏肉の次にくるほどたっぷり使われているのがわかります。

チェリートマトは、わりと根深く焼売にトッピングされております。

バジルはたっぷりと振りかけられています。

モッツァレラチーズはチェリートマトに覆いかぶさるようにトッピングされているので、かじったらチェリートマトが焼売からすぐ落ちてしまうなんてことがありません。

これって意外に重要なポイントだとkerochanは思うのですが、皆様いかがでしょう?

トッピングが落ちちゃうと、むうっ。てなりませんか?笑

・・・って、こだわりじゃないか!!逸れましたね!!笑

モッツァレラチーズ特有のコクと、チェリートマトの酸味、バジルの爽やかな香り、オリーブオイル・・・。

イタリアン定番のマルゲリータですね!!!!

そして、またまたイタリアン定番のマリナーラソースも加えられております。

トマトの酸味とにんにくの食欲をそそる香りと旨味がたまりませんね。

最高の組み合わせです!!

トマトとモッツァレラチーズの鶏焼売のこだわり〜和の旨味素材編〜

この時点で美味しい・・・

しかしこれだけでは終わらない!それが成城石井である!

イタリアンと中華の融合に留まらず、和との融合!

この焼売には原材料にもあるように、干海老、帆立、椎茸などの和食によく用いられるような和のだし素材を使用しています。

化学調味料に頼らず、素材のチカラを存分に引き出しています。

だから、うまみがたっぷりなのですね!

私が好んでよく用いる表現ですが・・・

和洋中のマリアージュです!!

これって本当に凄いし、素敵なことです。

こんなに美味しいものを生み出してくれてありがとう成城石井さん・・・!

と思うくらいkerochanお気に入りのお惣菜です。

おわりに

皆様いかがでしたか?

結構熱を入れて2記事に分けて書いてきました。

まだ食べたことのない方は是非食べてみてくださいね!

次回は忘れかけていた四川麻婆豆腐について続きを書きますので、宜しくお願いします。

それでは皆様、ごきげんよう〜!

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