成城石井自家製のにら饅頭を食べてみた!!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
レクタングル中




成城石井自家製のにら饅頭とは・・・

こんにちは!kerochanです!

今回は成城石井自家製お惣菜の中でも美味しい!と定評のある、にら饅頭についてご紹介していきますよ〜!

kerochanも大好きなお惣菜で、とにかくお酒のツマミにもってこいです。笑

しかし、いかんせんお値段が・・・。

なのでいつもセール+値引きされている時を狙って買っています。

6個入りなのですが、ひとつひとつの大きさや質量が結構あるので、満足感がかなりありますよ〜。

成城石井自家製のにら饅頭を食べた感想

豪快に半分くらいがぶりっ。

ん〜!!海老がぷりっぷり〜!!

中身が透けて見えるくらい、薄めの皮に具材がぎゅぎゅっとぎっしり。

薄い皮だからと侮ることなかれ。もちもち感があります。

贅沢にも、上部に海老、中にはぶつ切りの海老がごろっと入っているのです!

本当に海老がぷりぷりしていてナニコレウマイ状態です。笑

にら饅頭というくらいですから、ざくざくとにらもた~っぷり。

大事な日の前日には食べれないですね、これ。笑

もちろん化学調味料などは使用せず、だし素材を色々と使用しているので、うまみも凄いのです。

豚の脂も入っているのでジューシーです。最高。

とてもスーパーマーケットのお惣菜とは思えない出来で驚きます。

ぷりぷりの海老にたっぷりのにら。

殺人的な美味しさです。ビールとの相性が半端なく良い!!

パッケージにはレンジで温めるだけでもOKとありますが、kerochanはいつもこんがりと焼き目をつけて食べています。

簡単な手順としましては、

1.しっかり温めたフライパンにごま油を熱して、にら饅頭を投入します。

2.両面こんがりきつね色に焼き目がつくまで、食べたい衝動に駆られるのを必死に耐えます。

たった2ステップで物凄く美味しくなりますので、皆様お召し上がりになる際は是非こんがり焼いてみて下さいね!!

成城石井自家製のにら饅頭の原材料

むきえび、饅頭皮(澱粉、食用油脂(植物油、豚脂)、小麦粉、マヨネーズ、食塩)、鶏肉、にら、筍、豚脂肪、卵白、食塩、澱粉、酒、植物油、胡麻油、長葱、和風調味料、胡椒、砂糖、帆立、生姜、玉葱、椎茸、卵、ソルビット、増粘剤(キサンタンガム)、酸味料、pH調整剤、環状オリゴ糖(原材料の一部に大豆、りんご、さばを含む)

にらを差し置いて、海老がふんだんに使用されていることがわかりますね。

今回もこの辺りで終わりにしておきます。

にら饅頭のこだわりについてはまた次回ご紹介しますので、宜しくお願い致します。

それでは皆様、ごきげんよう〜!!

スポンサーリンク
レクタングル中